レットプラネッドはチュンブリ県のサマァーサーン島にて 珊瑚礁の再生活動に参加しました

                                                                  Coral Reef Restoration At Samae San Island

バンコク− 2019年3月16日にタイのチョンブリ県のサマァーサーンにてレッドプラネットとバーン・ディン・タイ・ボランティア・スピッリト・ネットワークの計80人は珊瑚礁を植えました。レッドプラネットホテルの環境問題に対する妥協しない支援に沿って、この一年間急速に成長しているホテルグループである当ホテルグループは、責任ある観光業を深く結びつけるために、4Ocean Earth Hour及び多くの地域保全活動するNGOと協力しています。

レッドプラネットのCEOティム・ハンシングは「気候変動や水生動物を荒廃させる問題を解決するため、旅行業や接客サービス業は大きな役割を果たす必要があります。特に観光や環境汚染により珊瑚礁の生態系に被害を受けている人気の観光地において、珊瑚礁の再生及び保全のための行動を直ちに起こさなければなりません」と述べました。さらに、「地球上の惨事を早急に解決することがレッドプラネットの精神でありますが、タイ・レッドプラネットの社員が環境問題を軽減するために積極的に活動を行なったことを非常に誇りに思います。」と述べました。

環境問題を軽減する狙いであるレッドプラネットのクリーン・マイストン企画に従い今回の珊瑚礁の再生活動を行いました。「我々はプラスチック製品を利用しないホテル・チェーンになります」レッドプラネット・タイランド・オペレション・ダイレクター、タイタナチャット・ポーンナパーさんが述べました。さらに、「我々の購買計画、手続きを見直し、全ホテルが使い捨てプラスチック製品の除去を徐々に進めています。各ホテルサービスから社内の活動も含めて取り止めます」と述べました。

レッドプラネットのグリーン・プロジェクトは来月以降に同様の活動を拡大し行なう予定です。レッドプラネットは、環境問題の意識の高まり及び旅行業の地球に残した負荷を取り除くための手段として独自の業務実行を持続的に展開のために更に地元及びとグローバルの組織との提携に努めています。

レッドプラネットホテルはリーディングアジア・ホテルチェーンであり、タイで5棟のホテルを運営しています。そして、インドネシア、日本及びフィリピンに25棟のホテルを運営しています。

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Aline Massart
Vice President Marketing
Red Planet Hotels
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E-mail: aline@redplanethotels.com 

レッドプラネットホテルについて
レッドプラネットホテルは、2010年に設立され、アジアの拡大するバジェットホテルセクターに重点を置いた非上場の地域ホテル会社です。同社はインドネシア(7)、日本(5)、フィリピン(13)、タイ、(5)に30のホテル、合計4,779の客室を所有、運営しています。さらに、2019年と2020年に、2,669客室からなるホテル14カ所を日本、タイ、及びフィリピンで開業予定です。これらのホテルは、レットプラネットの堅牢でスケーラブルなテクノロジープラットフォムを利用して開設され、先進的な予定ソフトウェアによる迅速・効率な予約プロセスと顧客のための現地アトラクションガイドを提供します。レッドプラネットのホテルはスタイリッシュなバジェットホテル設備により構成され、全ホテルが中心部に位置し高速WI-FIを備えています。ジャカルタにおける子会社(レッドプラネット Indonesia – PSKT:IJ)及び東京における子会社(レッドプラネット Japan – 3350 : JP)は、それぞれインドネシア及び日本の証券取引所に上場しています。より詳しい情報はwww.redplanethotels.comにてご覧いただけます。